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[画像]:土井タカコ「ツモ!!レストインピース!!!!」
twinleaves:


Gmail☆占い
tarumi:

こんな奴よく街角でみかけるよね
motomocomo:

beautifullyanonymous:

Laughed real real hard

これは・・・

tarumi:

こんな奴よく街角でみかけるよね

motomocomo:

beautifullyanonymous:

Laughed real real hard

これは・・・

(Source: flamingdragon)


(via tarumi)

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「DQNネームを晒そう」みたいなスレッドに「またDQNネーム発見!『主税』で『ちから』と読ませるらしいwww読めねえよwwwだいたい子供の名前に『税』は無えだろwww」とか書き込まれているのを見たことがある。
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(via tarumi)
tarumi:

小山田君!

tarumi:

小山田君!

(Source: expo7000)


(via tarumi)

"そう思って、今回、ある授業で、「コピペのみによるレポート」という課題を出してみた。ネットでアクセス可能な記事や論考の一部を切り貼りして組み合わせることで課題に答えるというものだったが、これがけっこう興味深い結果となった。

一応、評価基準はあらかじめ示しておいた。基本的に接続詞など最低限の文章のつなぎ以外はすべてコピペ文で構成すること、コピペ文にはすべて元 URLを付け検証可能とすること、1つの文章を長々とコピペするよりいろいろなものを組み合わせたものを高く評価すること、同じ内容ならより有力な元サイトからのコピペを高く評価すること、レポートの構成に関してはオリジナリティを評価することなどだが、ひょっとして皆同じ内容になってしまうのではという危惧に反して、内容がけっこうばらけただけでなく、レベルの差がかなりはっきり現れたのだ。コピペでちゃんとレポートが構成できる学生は、それなりに内容を理解しているということなんだろうし、他の人とちがうところから引用していれば、よりていねいにあちこちを探しまわったということがわかる。それにこれなら、コピペかどうかで気を病む必要もない(全部コピペなんだし)。"

~

H-Yamaguchi.net: コピペの「作法」

現実に求められる能力は既にこっちになりつつある

(via y-u)

(Source: otsune)


(via tarumi)

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 ――ファッションで個性を表現する必要はない、と考えている人が増えているようです。

 「ファッションの分野に限らず本当に個性を表現している人は、人とは違うものを着たり、違うように着こなしたりしているものです。そんな人は、トップモード(流行の最先端)の服でなくても、Tシャツ姿でも『この人は何か持っているな』という雰囲気を醸し出しています。本人の中身が新しければ、着ているものも新しく見える。ファッションとは、それを着ている人の中身も含めたものなのです。最近はグループのタレントが多くなって、みんな同じような服を着て、歌って踊っています。私には不思議です」

"

ぷりそく! : 原哲夫、アシスタントに「ケンシロウもラオウもホモ、そう思って描け」

"「日本の場合、教育に目を向けても、美術大学は無根拠な自由ばかりを尊重して、学生に何らの方向性も示さない。芸術には鍛錬や修業が必要なのに、その指導もできない。少子化や国立大学の法人化で、学生がお客さんになってしまい、教師は学生に迎合している。お陰で、あいさつさえまともにできず、独りよがりの稚拙な作品しかつくれない学生ばかりが世に送り出される。先鋭的なものは何も生まれてこない。だから、世界に出ていって通用する芸術家が日本にはほとんどいないんです」"

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1 いじめの認知は、本人、親、友人の誰からの報告であっても

 「この事態を心配している人から報告があった」で統一する。

 ※ いじめ加害者やその親は「誰がそんなこと言った」と言いがちなので、

  教員側の対応を統一しておくことは極めて有効と思われます。


2 必ず、一人の教員ではなくチームで対応する。

 

 ※ チーム対応は教員の一番苦手とするところですが、是非克服してほしいところです。


3 複数の加害者(大抵そうです)と複数の教員が別部屋で1対1で対応する。

 ※ ここで、各加害者の発言に矛盾が生じます。


4 15分後に部屋に加害者を残して教員が集合し、情報交換・矛盾点の分析を行う。


5 3・4を繰り返し追求することで、加害者に「いじめの事実」を認定させる。

 ※ 3・4・5は明日からでも実行できるノウハウではないでしょうか。

   「加害者に吐かせる」必要のある仕事(刑事に限らず税金徴収員等々)ではよく使うテクニックです。

 

6 事実を認めた加害者に対し「泣くまで」反省を迫る。

 ※ ここは教師の真骨頂です。

   中学生ともなると(特にいじめの加害者のような奴は)脅すだけでは、まず泣きません。

   そこで、刑事ドラマのカツどんに当たる要素が必要になるそうです。

   加害者ががんばってきたことの写真(部活動や体育祭・文化祭他)などを見せて、

   「なのにお前は、今、何をやってるんだ」みたいな感じで迫るらしいです。


7 いじめの事実を認め、「泣くまで」反省した加害者は、通常、被害者に謝りたくなるのですが、

 すぐに謝らせることはしない。

 ※ すぐに謝ると加害者が「すっきり」するからです。


8 少なくとも一週間の時間を置いて、加害者に謝ることを許す。

 ※ 被害者にとって、加害者から謝ってもらうことは大きな癒しになるという報告を別の会合で聞きました。


9 保護者を交えて、いじめの事実を報告する。

 ※ その際、加害者・被害者を実名で報告するのか否かは聞き漏らしました。

"